2016年04月26日

松本一哉ライブin常讃寺 20160426 石川県野々市

松本一哉ライブin常讃寺 20160426石川県野々市

音のライブに行ってきました。自然な音。楽器は鉄でできた鐘や皿や球などと、陶器の水琴窟や幾つかの打楽器を叩いたり、擦ったり・・・。お寺の本堂で演奏したテイクになります。

いつの間にか場面が移っていく音の世界です。幾つかの世界・場面を音で体験させてくれました。

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素晴らしいお寺の本堂は天井が高くて音がとてもいいです。背景には金箔の世界が広がり仏の宇宙が既にそこに展開しています。松本一哉さんの演奏前の導入にあった、車の音も聴こえますがそんな音も一緒な音として演奏に入っていきます。だったか、はっきりと言葉を思いだせませんが、ライブが始まるとシーンとし、静にしていると確かに車のザーっとした音が聴こえてきます。微かに、微かに、音が始まってます。ゆっくりと音を覗き込みにいく感じです。身体を動かす衣擦れの音さえも演奏の一部になってしまうのです。

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ゆるーく始まった音のテンポも、次第に速くなりいつしか、単調だけど強い音にも聴こえてきました。御経のようなイメージも瞬間思いました。静かな世界から、なにか賑やかな世界に流れて行きます。音はもっともっと細かく振動しだしてコロコロコロンところがって行きます。ころがる音と同時に別の音がコーン、カーンと遊び出すのでした。ある場面ではそれこそ桃源郷のような、ブッダの悟りの後に観る事のできるような美しい層も見せてくれました。

いくつもの音の波を、音の丘を乗り越えていきました。

そして、最後には静かに静かに、自分のいる世界に着地する様にすーっと誘ってくれたのでした。


とても、面白い世界を体験、旅できて良かったです。




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2016年04月25日

虹の鳥 Rainbow Bird

虹の鳥 Rainbow Bird(レインボウバード)

これまでのビジュアルからの新たな組み合わせ(編集)により虹の鳥をイメージしました。いつもの遊び方であり、やり方です。羽根の形だけがリアルで後は光、神聖幾何学、鳥のようなシェイプとなっています。しいて説明するならマンダラ的なシンボル的な虹のビジュアルです。自分的にはアンタカラナ(ジョシュア・デイビッド・ストーン博士の完全アセンションマニュアルから引用)の感覚的なイメージにも繋がっています。

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2016年04月24日

ベランダの枝打ちの木を薪に

先日、裏の小山から集めてきて、ベランダにまとめてあった枝打ちの木を薪にしました。

チェーンソーの手入れをせずに放っておいたのでオイルも固まって長年使わなくなり、手持ちの電動丸鋸を使って枝を切っています。チェーンソーだと太い木でも切れるのですが。電動丸鋸の場合、丸鋸円盤の大きさまでしか木に切れ目が入り込みません。そのため太い木は切れず、細めの木の枝だけが対象となります。

ストーブの煙突は雪で落ちてしまい、現在は実質ストーブを使っていません。余裕が出来た時煙突工事をするのか、または雪の心配のない時に除けてある煙突を付けストーブを使うかもしれません。そんないつになるか分からない時のためと、一先ずベランダを元の状態に戻すためにも、木々をさばいていました。

手持ちの電動丸鋸はそれなりに重く、長時間使っていると筋肉に力がこもらなくなります。気持ちの勢いで続けてしまうと危ないのでいい加減のところで休止しながらの作業です。電動丸鋸で切った木々がベランダの床面に溜まり、それを薪置き場に積み上げていきます。

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切った枝を薪の置き場にまとめたところ。一応左側には小枝を集めてあります。小枝は最初の火付けするときにあると便利です。

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本日最終の状態。





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2016年04月23日

はまちゃんの松を剪定

はまちゃんの松を剪定

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かなり分かりづらい写真ですが一応掲載しておきます。

家の前の脇道と本道の間に生えている松があります。94歳で大往生した祖母が植えたと聞いていて、祖母の名前にちなんで「はまちゃん」と名づけます。このはまちゃんの松を剪定しました。後で「松の剪定」を検索するとかなり間違ったやり方をしていた所もあります。一先ずは本道と脇道にはみ出さないように枝落としと頂上部分がこれ以上伸びないようにしました。検索での剪定の方法を読むと、木は細かい枝があってこそ美しく見え、そのために三股に分かれた枝は中央を切るのがよいとありました。なるほど、これは覚えておいて次回そのようにしてみます。毎年この季節に松の剪定をしていますが、年中しているケースもあると書かれていました。四方八方に枝が増えていくため、木の中でも手間がかかるというのが松の剪定なのでした。ここでは、目的は祖母が植えた松なので、元気になって育っていって欲しい事、車道のすぐ脇なので通行に支障がないようにしたいこと、高さを押さえておきたいことです。






ps:
なぜ地震国日本に原発が54基もあるのか。それはアメリカの核兵器の原料となるプルトニウムを生産するためであり、危険なためアメリカ本土では生産せず、植民地日本にて生産と製造をするためである。同時に1パーセントの支配者層や富裕層〈既得権益支配層/官僚、政治家、経済人、マスメディア、学者〉へ原発による利益を優先するためである。ということを明確に解説しているサイトがあります。

「兵頭に訊こう」
http://m-hyodo.com/

熊本地震と1%の稼ぎ時
http://m-hyodo.com/atomic-energy-125/





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2016年04月22日

Organic Blue

Organic Blue
Organic Blue Deep

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2016年04月21日

ほんとうの法華経/橋爪大三郎・植木雅俊 著

ほんとうの法華経/橋爪大三郎・植木雅俊 著(ちくま書房1145)

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この本、2回目を読んでいます。法華経の解説本です。大まかに法華経とはどのようなことを言っているのかを知るために読み始めた時に、感想としてえらく枝葉末節的な紹介の仕方だなと思いました。2回目を読み出してようやく少しづつ法華経についての概要が見えてきました。この本の中に、つまり法華経の中には、曼荼羅に関する記述が幾つかあります。マンダラをテーマにしてビジュアルを制作する上で参考になると思いメモします。

・曼荼羅華(まんだらけ)はマーンダラヴァを音写したもの。その真紅の花は芳香があり、人びとの心を喜ばせるもので、インドでは、これらの花が降るのはめでたいことの起こる前兆といわれる。

・以下のことは、おそらく曼荼羅の原型です。
小乗仏教は、一人の仏には一つの仏国土のみが存在し、同時に二人の仏が出現することを認めていなかった。大乗仏教では、現在の他の方角にも他の仏が同時に存在するという観念が芽生え、般若経典群の中でも初期の八千頌般若経(はっせんじゅはんにゃきょう)では、他方の諸仏の世界について論じていて、阿閦(あしゅく)仏の名前も出てきます。東方の阿閦仏の観念がまず形成され、続いて西方の阿弥陀仏の観念、南方の宝相仏、北方の微妙音仏も現れて、四方四仏が登場します。さらに八方八仏、十方十仏も考え出される。東西の二仏の名前は共通していますが、他の方角のブッダの場合は経典によって名前が異なっています。そういう流れがあって、化城喩品で、お釈迦さまを中心とした八方の十六仏という表現が出てきたわけです。

その他にも、少ないですが曼荼羅について書いてありました。今後のマンダラやスピリチュアル関連のビジュアル制作の参考にさせて頂きます。仏教自体の考え方についても、分かりやすい言葉で簡潔に述べられています。

法華経の根本思想のようなものとは、「あらゆる人が成仏できる」「平等である」といことを言っているかどうかがその判断の基準になるとあります。差別思想がないということ。この考え方は、別の書籍「ラムサ 真・聖なる預言(ラムサ 著/川瀬勝 訳)」にも同じ内容のことを重視して書かれていました。どんなひどいことをして来た人であっても、現在どんなにひどい状態の人間であってもアセンションできる可能性を持っているという考え方です。






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2016年04月20日

Love Cosmos /狸のつがいに遭遇

Love Cosmos

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PS:
今朝、散歩していたら、狸(たぬき)のカップルが向こうから駆け足でやって来たところに出くわした。見通しの良い直線になった道で、センターラインのある車道と歩道がある。散歩をする人も少なくもない歩道で、歩いていたのは僕一人。回りに人間がいないせいか、全くこちらに気付くこともなく勢いよく二頭が歩道を直進してくる。途中で一頭は歩道のすぐ横の田んぼのあぜ道の上へ横スライドしながらも道路に沿って直進を続け、もう一頭が歩道の端のコースを変えずにこちらに向かってくる。後数秒で確実にすれ違うと思った。

見かけてすぐに、犬くらいの大きさで、色が茶色と黒い色の混じる、まだらっぽく少し長めの毛の狸だと観た。歩道を来る一頭が、ちょうど目の前に来て、はじめて僕に気付いて、「グフンッ」鳴き声のような吐く息の音を出して、来た進路の反対方向に走って逃げて行く。僕は立ち止まったまま観ている。そして歩道とあぜ道との間にある、側溝に身を隠したのか見えなくなってしまった。側溝に寄って覗くと側溝はアンカー部分というか一旦深く掘られていて、そのまま側溝を移動できないような構造になっている。狸の大きさでは飛び越えられないような大きな幅の穴になっている。側溝にいる狸は2度ほど戻りつつ、先に行ったもう一頭の方へ向かおうとしているが、なかなか行けずに右往左往している。そして一瞬見えなくなった。多分歩道下のトンネルに入って行った様子だ。

悪い事をしたかなと思った。狸は驚いて逃げたのだが、思わぬ所へ入り込ませてしまった。ちょっと覗いてみたが姿が見えないので、そのまま散歩を続けた。狸にこんなにも近くに遭遇したのは初めてのことだった。きっとあの2頭は、ねぐらに帰る狸だったと思う。





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2016年04月19日

Drumn Blue

Drumn Blue

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枝打ちの木々の整理

昨日ベランダにまとめた枝打ちされた木々をまとめ出しました。
これだけやっただけでも、リビングからの眺めは良くなります。昨日の段階ではかさばった枝の山になっていて決して美しいものではありませんでした。せっかくの山ツツジを見るためにも、少しでもスッキリとさせたいところです。
小枝は手で折って、枝を出来るだけなくし一本の枝になるようにまとめて行き、折れない枝は手ノコを使って切っていきます。まだ葉の乾いていない枝は後に回しました。後日、電動丸鋸で適当な薪の長さに切ってまとめれば終了となります。これくらいの太さの枝だと火付け用に使えます。

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2016年04月18日

家裏の小山/枝打ちの木々を取る。

家裏の小山/枝打ちの木々を取る。

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裏の小山に枝打ちされたまま放置されていた枝枝を取り除き、ベランダに移動したところ。



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中央に僅かにピンク色の花、山ツツジが見えます。この山ツツジの花の枝に被いかぶさるように枝打ちされた木々がかなりありましたが取り除かれたので、少しは山ツツジの花も成長しやすくなっただろうと思います。

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枝打ちされ放置されていた木々や枝の大部分を取り除いた後の風景。



家の裏は他の土地だけれど、小山になっていて丁度リビングから正面に見えています。なので食事中は座る位置によっては、その小山が見えます。食事をしながら小山の木々や野の花を眺めるのは楽しいものです。近年少しづつこの小山を眺めながら食事をするのが楽しみになってきています。今年、雪が解けたころに、いたるところにあった倒木を一度撤去して、小山を綺麗にしたことがありました。

しかし、しばらくしてある日、チェーンソーの音とともに数名プロの樹を倒す職人たちがやってきてばさばさと木々を倒していきました。残った枝は小山の所々に置いたままです。せっかく綺麗にした山を荒らされてしまって後片付けしていかないのが納得いかなかったのですが、やはり綺麗にしようと思い枝打ちの木々を取り除こうとしました。その時、村の隣の方から「枝打ちされた木々は近くの○○さんが取りにくるからそのままでいいですよ」と言います。で、一応そのままにしておきました。しかし昨日の村の会合でその○○さんは木々を燃やした後の灰が欲しいだけであり、村の別の人(反対隣)に灰があったためそれで用は足りることになりました。裏の小山の枝打ちされた木々は当面すぐには必要ないようだと分かりました。なのでこのままだと、当面というか本当にしばらく枝打ちされた木々はそのまま放置されることが判明したため、改めて枝打ちされ小山に放置されていた木々を取り除く事にし、小山から枝枝を落とし、ベランダに一旦集めたところまでを一段落として終了しました。写真は取り除いたあとの小山の一部の状態と、取り除いた木々をベランダに集めたところの写真です。この後、集めた木々をさばいてまとめ、薪にする予定です。

職人達が樹を切った理由は、一年前の冬開け間近に一本の大きな樹が倒れ、お隣の軒下をかすめたので、倒れそうな大きな樹を切るように役場に要請していたためです。樹が生えている土地は私たちの村の土地ではないので、役場から樹の生えている土地の管理者に樹を切るように要請が入ったのです。

樹を切るのはそんな理由からで可哀想でも仕方ないのですが、大きな樹だったためこちらの家の在る方向には倒せる場所が確保できず、止む終えず小山の一帯の木々を切り倒して、大きな樹を倒せる場所を用意しそこへ倒しています。そのため小さな低木の木々をかなりの量切っています。その切った枝が小山に数カ所にまとまって溜まっていました。樹を倒して行った業者はそれらの倒した木々と枝を所々に大雑把にまとめて置いて放置していっています。ですから置きっぱなしとなった木々は、既に生えていた木々の上のかぶさり、無惨で無様な格好で残っているのでした。毎日眺める人がいる事を考慮しない仕事っぷりです。文句を言うつもりはなく、自分で綺麗にするのみであり、本日多少なりともすっきりとして良かったです。しばらく時間が経つと小山の木々も落ち着いてい見栄えが良くなっていくことでしょう。自分の土地ではないのですが、毎日眺められることに感謝してすこしでも美しくしていきたいと思っています。今はマゼンタ色に咲く山ツツジの花や丸くて小さい白い花が綺麗です。芽吹いた緑も勢いを増して来て観ていても心和みます。








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2016年04月16日

手づくりの達人市 2016

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ゆっきー

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歴代ゆっきー。現在27種もあります。2014年度中だけでも11種もあり、今年度はまだまだ増えそうだと「ゆっきーガールズ」から聴きました。全種類は自分たちでももう持っていなくて、サンプルがどこかだったかに在るだけのようです。プレミアモノのそのとき旬な数個限定のものも多いです。私は1個だけ玄関に飾ってあります。能美市のあるお家の玄関先に何個も置いてあるのを観た事もあります。


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私の撮る写真ではほぼ伝わらないです。太陽光をキラキラと反射するガラス球がすごいのでした。

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「手づくりの達人市 in 九谷陶芸村」に行ってきました。第3回で、駐車場も一杯で人の出も沢山です。知人の土師(HAJI)に聞くと人は多いがそれほどでも…という。もう一人、知人の彫刻家と立ち話。「近所だけどこんな所で佳く会いますね」と言われた。確かに。ウルトラアートのメンバーにも会ってしばらくして帰り、今日は福井から知人の彼氏が来てホームページについての相談を伺いました。

この方は新たにホームページを作りたいということでお話を聴きました。ホームページ全般についてのお話をさせていただきました。ホームページをひと先ず持っていたい、という希望がありそこからの出発です。発信を続けると何かしらの反応が、必ずあるので面白いことを伝えました。ブログや無料でサイトを創れるところが多数あり、ショップも当面経費をかけずともできてしまいます。有料でサーバを借りてドメインも取得すれば広告は一切付かないことなども含めお話できました。

プログラムやHTMLとスタイルシートなども含めた様々な要素をサイト制作を進める上では必要になってきます。そういったなかなか大変な面があることも伝えました。そんな中で、ここ最近は無料といえどもかなりの見栄えとアプリも付いていて、だれでも簡単に創れてしまうサイトでもあり、進化を続けています。無料の次には有料にすることで更に特化した利便性も出てきます。カスタマイズができいろいろと便利な状況はいつでも在ると思います。

しかし何と言っても発信し続けることが一番大切ですね。今はあまり方向や方針が固まっていなくても制作しながら発信しながら序所に自分の表現したいこと、発信したい事が見えてくるのだと思うことも伝えました。やはり地道に地味にやり続けるのがベストです。





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2016年04月15日

Impression Blue

Impression Blue

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2016年04月14日

Cosmos Blue

コスモス・ブルー

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2016年04月11日

しだれ桜の並木道

車で10分程度の近所に、しだれ桜の並木道があります。しだれ桜の並木というのはこの辺りでは珍しいです。
昨日が満開だったようです。今朝少し雨が振り、その後晴れましたが少しだけ花びらが散っていました。ここ数日が見頃となっています。

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タグ:しだれ桜
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2016年04月10日

RetroElements_BDS

レトロエレメンツ
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2016年04月09日

ミュゼふくおかカメラ館/木村芳文写真展初日

ミュゼふくおかカメラ館にて、木村芳文写真展「天と地と白山」初日があり、オブジェ「イソギンチャク」2ひきと照明を設置してきました。本日、思わぬ面白さのあったのは櫻に照明をあてた体験でした。夕方暗くなりだしたころに、ミュゼふくおかカメラ館の中庭にある大きな櫻に七色に光の変わるLED照明を5個設置しだしました。夕方遅めとはいえまだ明るいころからの設置でしたので、最初はライトの感覚が分からなかったのですが、次第に暗くなるにしたがって、櫻の樹の花びらの塊に照明が当たり出したところが浮き上がってみえることで何度か照明の位置を変えて調整しだしました。その調整が面白く、生け花をしているような感覚で光により浮き出てくる花や枝を観て遊びが続きました。

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2016年04月08日

木村芳文写真展/スクリーンインスタレーション仕込み

木村芳文写真展/スクリーンインスタレーション仕込み

富山県のミュゼふくおかカメラ館へ木村芳文さんの写真展の中で、スクリーンの仕込みをしてきました。上下二層になったオーガンジーの布でできたインスタレーション的なスクリーン設置です。プロジェクターから木村さんの白山の自然の写真を投影しています。一つは短距離のプロジェクターにより横面から、一つは一般的なプロジェクターにてスクリーンの縦方向全体に投影を流すように映しています。メインはあくまでも木村さんの写真展なのですが、スクリーンだけを観るとすれば、2階の方が照明が暗いので昼間でも投影された写真が見えやすかったです。一階は外光が入りやすく、スクリーンの投影はなんとなく薄い感じに写っています。19時あたりから閉館までの1時間が外も暗くなり投影としては一番よく見えそうです。今回は、腰を久々に痛めたため山根 勝さんに手伝って頂きとても助かりました。感謝です。途中、もう2人ほど助っ人がいるといいなと思った瞬間もありましたが,結果丁度良かったのでした。お陰さまで一日仕事をしたためか終了して帰りの車に乗る頃には腰の調子も回復に向かっていました。

当初、明日の4月9日(土)一日だけのスクリーン投影の予定でしたが、一ヶ月の期間設置となったようです。せっかく設置したスクリーンインスタレーションなので長期間となり嬉しい限りです。

明日は開館前にイソギンチャクの設置が待っています。


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床に設置したプロジェクターの後の中庭に櫻が。

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ミュゼふくおかカメラ館前の通りにある桜並木。





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2016年04月07日

イソギンチャク台の穴開け

イソギンチャク台の穴開け

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穴は3重の円にそって、センターに4個、中に10個、外周に18個の合計32個の穴がある。


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穴開け中に折れてしまったドリル刃3本。


追加で新しく、オブジェ「イソギンチャク」の台に穴を開けた。現在使用可能なイソギンチャクは3びきとなっている。腰を久々に痛めた中での穴開け。ドリル刃も3本折ってしまった。折れたドリル刃は穴に埋め込まれたままにし、すぐ脇に穴を開けている。今回のイソギンチャクの触手は大きなボンボン玉が付いている。4月9日(土)の明後日、富山県の「ミュゼ・ふくおか カメラ館」にてお披露目となる。触手の先端となるボンボン玉が大きいため、簡易的に実験してみると揺れが大きくなっていた。

ドリル刃の直径は5.5mmが丁度いいようだ。5mmだと、触手のモリカポールが直径5mmでありピッタリ過ぎ、差し込めても抜く時になかなか抜けなくなりそうだ。今回は6mmのドリル刃を使ったので大きめの穴となり、子どもがさわった時に抜いてしまわれるだろう。要スタッフとなるか。穴にゆとりがあるため、ポールの差し方により角度が変えられることも実験で分かった。


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このイソギンチャクは昨年の「『のみフェス』打ち上げ」にて設置されたもの。





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2016年04月06日

霊的つむじ風の瞑想

霊的つむじ風の瞑想

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完全アセンション・マニュアル(上巻)に「霊的つむじ風の瞑想」という瞑想法が解説されています。ほとんどの人のオーラ(エーテル体、アストラル体、メンタル体)にはネガティブな霊的残骸やネガティブ想念や停滞したエネルギーが充満しているという。そのネガティブな不要なものをオーラの場からシンプルに取り除く方法として述べられています。その霊的ヴォルテックス(つむじ風)が魂から降りてくるところを視覚化するという瞑想法です。そんなイメージは書籍には描かれていないので例のごとく自己解説用に視覚化してみました。

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写真素材 PIXTA