2017年04月15日

墨で障子にマンダラを制作中

障子にマンダラを墨で描いています。

マンダラを描く時に基本的には中心から描きすすめています。

制作時の順に沿って撮影したものを掲載しています。

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2017年04月11日

障子にマンダラを墨で描きました。

TAKATA建築さんから声をかけてもらって、障子にマンダラを描いています。
手描きでそれも墨で描くのはとてもスリリングで面白いものです。
ライブ感があります。墨の擦れと滲みを利用して強弱や遠近感などを出せるからです。
筆はペンと違って、太くも細くも描けるという優れた道具です。改めてそのことを実感しました。
もっと早くやっていれば良かったと想えるほどに描いていて思います。

自由になれます。途中で小さな方向転換、つまりライブの即興のように展開することもできます。
紙の性質と墨の粘り度合いによって、いろいろなバリエーションのある表情が出せるのが魅力です。

マンダラの文様には青海波を多用しています。青海波を描いていると形が丸いからか安らかになれます。
青海波の意味合としてもそのような吉なイメージが元々あるようです。生命力も感じます。

そして、ここ最近特に意識しているモットーがあります。

「悪を断ち、善の栄えるアート」を行う。ということです。

先ずは自分の中の悪を徹底的に排除し悔い改めます。
そして清くどこまでも清くなるよう祈ります。
絵を描く事で自分が平安になり、絵を観る人も平安になる。
平安と豊かさに満ちあふれるように祈ります。
そのためには悪は一切認めません、小さなちょいワルであっても然り。
小さな1%の悪でも、そのうち大きくなります。悪の滅亡を祈ります。
その上で自分を清くとことん清くしてその状態で描きます。
悪が滅び善が栄えますように。
そんなことが実現できるようがんばります。
その気持ちを込めて描いています。


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2017年02月16日

マンダリーを描く

Pintarestでマンダラを検索して追求していくと様々に楽しい形と色に出会えた。その中から気に入ったものを真似してみて、その後自分なりにアレンジを加え、自分のすタイルにしてみた。今年は手描きの楽しさがどんどんと広がっている。

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赤いカバーのノート表紙に描きました。

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赤いカバーのノート表紙に描きました。

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赤いカバーのノート表紙に描きました。

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赤いカバーのノート表紙に描きました。

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黒いメッシュ地にマンダリーワンポイント。

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黒いメッシュ地にマンダリーワンポイント。

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黒いメッシュ地にマンダリーワンポイント。

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黒いメッシュ地にマンダリーワンポイント。

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黒いメッシュ地にマンダリーワンポイント。

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黒いメッシュ地にマンダリーワンポイント。

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黒いメッシュ地にマンダリーワンポイント。

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黒いメッシュ地にマンダリーワンポイント。

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黒いメッシュ地にマンダリーワンポイント。





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オレンジ色の合皮ノートカバーにマンダリーを描く。

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オレンジ色の合皮ノートカバーにマンダリーを描く。

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オレンジ色の合皮ノートカバーにマンダリーを描く。

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オレンジ色の合皮ノートカバーにマンダリーを描く。

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オレンジ色の合皮ノートカバーにマンダリーを描く。

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オレンジ色の合皮ノートカバーにマンダリーを描く。

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オレンジ色の合皮ノートカバーにマンダリーを描く。

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ゴムベースにマンダリーを描く。

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ゴムベースにマンダリーを描く。

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ゴムベースにマンダリーを描く。




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ノートに描いたマンダリーを撮影してタブレットのホーム画面に使用。

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ノートに描いたマンダリーを撮影してタブレットのホーム画面に使用。




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ノートの合皮カバーにマンダリーを描く。

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ノートの合皮カバーにマンダリーを描く。






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2016年12月06日

LoveTrip_6RH2

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2016年05月29日

CosmosMeditation3

CosmosMeditation3

CosmosMeditation3





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2016年05月27日

CosmosMeditation

CosmosMeditation

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2016年05月26日

SilentTrance-Blue

SilentTrance-Blue

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2016年05月21日

WakeUpSouluoSpUekaW 2

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2016年05月14日

Flow-er

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ps:
オブジェ「イソギンチャク」の台として丸太を近くから分けてもらった。7つあるが、ひとつひとつは結構重い。

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2016年05月13日

Flow-er

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2016年05月12日

Flow-er / 霊的つむじ風の瞑想ビジュアル

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霊的つむじ風の瞑想ビジュアル

以前紹介した、霊的つむじ風の瞑想で視覚化する霊的つむじ風の、大きさ、回転スピード、身体に降りてきて通り過ぎるスピード、光り方、色、回転体の長さ広さ、は毎回違う。同じようでも同じものはないほどバリエーションが付いてくる。

一度回転しだしたら、それ自体に任せるとマニュアルにはある。任せるということではまだかもしれない。回転しているイメージを何度も思い浮かべ、視覚化を続ける。身体を包むように大きな三角錐が先頭から登頂に降りて来て、身体を通り抜ける。透明となった身体を透明な回転体が右回り時計回りに回転しながら通り過ぎる。テクスチュアーとして透明だったり、光体だったり。細かい粒子の粒粒だったり、黄金の光や黄金の反射物だったり、メタル調にしたり、虹の状態だったりと想像していく。
http://lightoda.seesaa.net/article/436301662.html


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例えばこんなマンダラ状のセンターが先頭となるような大きな円錐型のドリルのようなもの。途中で色味が変わるのもいいだろう。粒粒の回転体ならば、例えば光の粒粒が回転しながら身体の中をクリーニングしていく。細かい原子以下のもっと細かいレベルまでの大きさの粒粒でもいい。満遍なく、全ての細胞の原子を通り抜けて行く。

朝起きてすぐと、仕事が済んでから、寝る前と3回または何度でもできればベストとある。

なかなかそんなにも出来ないのだけど、できると感覚がすっきりしてくる。気持ちというより、思考が現実をつくるという考え方通りにすればいい。思考で目に見えない粒粒の光を身体中に通して行くことをイメージし視覚化してしまう。そうすれば、それは自分でしか観ていないが、確実に見たことで起こったことになる。回転した光が身体を通ったときに目に見えないネガティブやそのカスも全て洗い流していく。完全に通り過ぎたと実感したときには身震いもするくらいだ。体感としても体験していることになる。

洗いとったネガティブやそのカスの行く先は、地球の内部である。地球はそんなネガティブな思考やそのカスを捨てられて迷惑はしていないという。なぜなら地球がそうする事を望んでいるから。そのような形で奉仕する事が地球という神の喜びとなる。だから安心して洗浄されればよくて、思いっきり浄化されればいいことになる。
光の中を通り過ぎるという体験をするだけのために、この瞑想をしてもいいくらいだと思う。金色のシャワーをイメージすることから始めれば、円錐体だろうが、形を自由に変えられるということが分かると、どんどん変える遊びが続けられる。

面倒くさくなったら、休めば良くて、無理にする必要は無い。できなければその時は休む。やり過ごしてからまたやればいい。いろいろなマントラやレイキ法、自己ヒーリング、ヨガのように方法として覚えておけばいい。



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2016年05月11日

Flow-er

Flow-er - Metatoron

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2016年05月09日

Marubana _ Flow-er

Marubana _ Flow-er

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マンダラ状の花文様

花の絵

六枚の花びらが丸く繋がる

マルバナ

マルバーナ







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2016年05月07日

Marubana - Central Sun

コスモスマンダラ。Marubana - Central Sun(マルバナーセントラル・サン)
割取で思い切り遊ぶ。

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2016年05月06日

Rejoice Retoro

Rejoice Retoro

昨日に引き続き、割取からの繋がりで、輪郭を強調してみた。これまで違う画像同士を馴染ませようとしてぼかしたり、モードによる見え方の違和感が無くなるように編集していたものを、敢えて輪郭を強調することでメリハリがでてきた。似たような模様や色味であっても輪郭だけで境界をはっきりさせる。つまりパターン化されたような枠(フレーム)で仕切ることでそれぞれの違う文様をより際立たせることができる。

二つまたは複数の画像を同化させて一枚の別の絵にするのではなく、二つまたは複数の画像それぞれを際立たせ同居させることで一枚の別の絵にするということ。ぼかすよりも、強い絵・ビジュアルになるのは明白だ。どのように仕切るかそのフレームの形がミソかも。

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2016年05月04日

Marubana, Hikaritububana

Marubana, Hikaritububana

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九谷庄三展を観て来た。よかった。で、その割取を丸をメインに自分なりにアレンジしてみた。

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2016年04月22日

Organic Blue

Organic Blue
Organic Blue Deep

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2016年04月21日

ほんとうの法華経/橋爪大三郎・植木雅俊 著

ほんとうの法華経/橋爪大三郎・植木雅俊 著(ちくま書房1145)

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この本、2回目を読んでいます。法華経の解説本です。大まかに法華経とはどのようなことを言っているのかを知るために読み始めた時に、感想としてえらく枝葉末節的な紹介の仕方だなと思いました。2回目を読み出してようやく少しづつ法華経についての概要が見えてきました。この本の中に、つまり法華経の中には、曼荼羅に関する記述が幾つかあります。マンダラをテーマにしてビジュアルを制作する上で参考になると思いメモします。

・曼荼羅華(まんだらけ)はマーンダラヴァを音写したもの。その真紅の花は芳香があり、人びとの心を喜ばせるもので、インドでは、これらの花が降るのはめでたいことの起こる前兆といわれる。

・以下のことは、おそらく曼荼羅の原型です。
小乗仏教は、一人の仏には一つの仏国土のみが存在し、同時に二人の仏が出現することを認めていなかった。大乗仏教では、現在の他の方角にも他の仏が同時に存在するという観念が芽生え、般若経典群の中でも初期の八千頌般若経(はっせんじゅはんにゃきょう)では、他方の諸仏の世界について論じていて、阿閦(あしゅく)仏の名前も出てきます。東方の阿閦仏の観念がまず形成され、続いて西方の阿弥陀仏の観念、南方の宝相仏、北方の微妙音仏も現れて、四方四仏が登場します。さらに八方八仏、十方十仏も考え出される。東西の二仏の名前は共通していますが、他の方角のブッダの場合は経典によって名前が異なっています。そういう流れがあって、化城喩品で、お釈迦さまを中心とした八方の十六仏という表現が出てきたわけです。

その他にも、少ないですが曼荼羅について書いてありました。今後のマンダラやスピリチュアル関連のビジュアル制作の参考にさせて頂きます。仏教自体の考え方についても、分かりやすい言葉で簡潔に述べられています。

法華経の根本思想のようなものとは、「あらゆる人が成仏できる」「平等である」といことを言っているかどうかがその判断の基準になるとあります。差別思想がないということ。この考え方は、別の書籍「ラムサ 真・聖なる預言(ラムサ 著/川瀬勝 訳)」にも同じ内容のことを重視して書かれていました。どんなひどいことをして来た人であっても、現在どんなにひどい状態の人間であってもアセンションできる可能性を持っているという考え方です。






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2016年04月20日

Love Cosmos /狸のつがいに遭遇

Love Cosmos

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PS:
今朝、散歩していたら、狸(たぬき)のカップルが向こうから駆け足でやって来たところに出くわした。見通しの良い直線になった道で、センターラインのある車道と歩道がある。散歩をする人も少なくもない歩道で、歩いていたのは僕一人。回りに人間がいないせいか、全くこちらに気付くこともなく勢いよく二頭が歩道を直進してくる。途中で一頭は歩道のすぐ横の田んぼのあぜ道の上へ横スライドしながらも道路に沿って直進を続け、もう一頭が歩道の端のコースを変えずにこちらに向かってくる。後数秒で確実にすれ違うと思った。

見かけてすぐに、犬くらいの大きさで、色が茶色と黒い色の混じる、まだらっぽく少し長めの毛の狸だと観た。歩道を来る一頭が、ちょうど目の前に来て、はじめて僕に気付いて、「グフンッ」鳴き声のような吐く息の音を出して、来た進路の反対方向に走って逃げて行く。僕は立ち止まったまま観ている。そして歩道とあぜ道との間にある、側溝に身を隠したのか見えなくなってしまった。側溝に寄って覗くと側溝はアンカー部分というか一旦深く掘られていて、そのまま側溝を移動できないような構造になっている。狸の大きさでは飛び越えられないような大きな幅の穴になっている。側溝にいる狸は2度ほど戻りつつ、先に行ったもう一頭の方へ向かおうとしているが、なかなか行けずに右往左往している。そして一瞬見えなくなった。多分歩道下のトンネルに入って行った様子だ。

悪い事をしたかなと思った。狸は驚いて逃げたのだが、思わぬ所へ入り込ませてしまった。ちょっと覗いてみたが姿が見えないので、そのまま散歩を続けた。狸にこんなにも近くに遭遇したのは初めてのことだった。きっとあの2頭は、ねぐらに帰る狸だったと思う。





posted by ライトーダ at 21:19| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | mandala | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月19日

Drumn Blue

Drumn Blue

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posted by ライトーダ at 21:43| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | mandala | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
写真素材 PIXTA