2016年08月12日

ウルトラアート/七夕まつり2016

ウルトラアートの七夕まつりに参加しました。

日時:2016年7月23日(土)〜24日(日)
場所:石川県能美市根上総合文化会館円形ホール

今回の新しいオブジェは光る球体です。光る球体は5個制作され、天井から吊るされています。センターの一個だけ光り方が違い、多色のLEDライトが付いています。他の4個の球は電灯色のLEDライトが付いています。また、今回はオブジェのイソギンチャクが蛍光色の5彩に塗られて登場しました。蛍光色の朱(オレンジ)、黄色、黄緑、青、紫です。やはりオレンジ色が一番光りました。蛍光色の紫はほとんど光らず、途中で外しています。

今年のウルトラアートの七夕まつりは、前回からのパラソルに融合した形となりました。そしてミラーボールや光るソファーも登場したりで実験的な側面もありましたが、結果として華やかでダイナミックな感じになったと思います。

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円形ホール会場での設置風景その他

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今回は特に、設営時間が超タイトでした。さすがにウルトラアートというだけあり超(ウルトラ)がつきました。普通ではあり得ないような時間での設置時間しかありませんでした。何と1時間半です。この時間で天井に様々な物を吊るすには仕込みや制作時点から、どのようにすれば短時間で吊るすことができるかを考えて制作しています。球体に付いたLEDライトのコードの付け方にも、直ぐに電源に繋がるように工夫しています。

前回と、他の場所でも経験値が高いパラソルについては友人がずっと担当してたので時間が読めていました。ミラーボールをつり下げるのと、光る球体の高さ調整をしたために時間を10分程超過してのオープンとなりました。そのため細かい所はさておき全体として見栄えがあれば佳しというスタートです。2日目の開始時間前にも調整をして、初日では光らなかったミラーボールへのピンスポットの位置に時間をかけています。

このような大掛かりな設置はとても一人では出来るものではなく、大勢の制作と設営経験者がいたからこそできたものです。

開場すると、親子連れの子ども達をふくめ沢山の人が集まりだしました。短冊に思い思いの言葉を書いて笹に吊るしていきます。短冊を書いてくれるお客様には無料で光るブレスレットを2本プレゼントして、一つは短冊用に一つは腕に巻いてもらう用に渡しています。これにより、手に光るブレスレットを持った子ども達が円形ホールから外にでて、それに惹かれて友達もまたここに寄ってきます。会場には光り物に絞ったお店もあり人気がありました。外はかなり暑いので、冷房の効いた円形ホールで涼むという感じです。

初日には、光るソファーを幾つも貸出したのはよかったのですが、子ども達の遊び道具と化してしまい狂乱の叫び声状態になってしまったので、2日目は光るソファーは外しています。

毎回思うのですが、こんなにパワーを込めて創ったものを直ぐに撤去しなければならないのは、なんとももったいないです。長期間設置しておいてもっと極めていきたいものです。
















posted by ライトーダ at 11:36| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アートライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月24日

歩ろん歩ろん

大きい丸の所3カ所は、センサーで人の多く居る所の音が大きくなる。
中央のステッピングセンサー(仮称)に立つと1回メロディーが鳴る。
歩きながらメロディーが鳴る。発せられた各音はサスティーンがあり数秒で止まる。
どこかのセンサーは鳴っている音がすぐに止むものもある。
歩いて音を出して遊ぶ。「歩ろん歩ろん」(仮称)

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posted by ライトーダ at 21:30| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アートライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月01日

めろぽちマンダライブ

めろぽちマンダライブ

本日マンダライブをします。
お時間ありましたらおいでください。


『メロポチ・マンダライブ』
●会場:「メロメロポッチ」
●日時:2012年4月1日(日)14時〜18時

会場のメロメロポッチは石川県金沢市「近江町市場」内の地下にあるライブ喫茶店です。
ライブやワークショップ、個展などいろいろなイベントのあるお店です。

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「生ジュース 生ビール 生演奏」のメロポチですが
通常営業をしているお店の中でプロジェクターを使います。
今回はこれまで作成してきたマンダラ、文様、幾何学図形、グラフィックイメージなどの
静止画を元にし投影します。


「メロメロポッチ」
ホームページ http://meropochi.web.fc2.com/
TEL 076-234-5556
〒920-0904金沢市下近江町68武蔵ビル地下

駐車場/すぐそばに「近江町いちば館駐車場」があります。
最初60分100円1時間30分まで150円
(ほかの近辺の駐車場は30分100円が平均のようです)

「近江町いちば館駐車場」のグーグルマップ
http://tinyurl.com/7hgk35u


posted by ライトーダ at 11:37| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アートライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月23日

ディジュミックス



ディジュリドゥとフリー音源のリズム(Kovacs DTM MAGAZINE-2010.08付録)を組み合わせてミックスしてみました。ローパス音源として提供されていたドラムサウンをフランジャーのフィルターで左右にパンさせてます。ディジュもしつこくフランジャーのパンをさせました。DTM MAGAZINE-2010.08にはシンセのソフトがフリーで結構紹介されてました。


アートライブ用にこれから音づくりも同時進行です。




posted by ライトーダ at 21:31| 石川 ☁| Comment(0) | アートライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月03日

暗転は死守せよ

光のマンダラ上映の自己メモ



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先日、8月1日の癒しフェスタin金沢での「光のマンダラ」映像は、完全なる失敗に終わった。見て頂いた方々に申し訳ない思いでいっぱいだ。なんとも期待を裏切ってしまった。やはり昼間の光の入るスペースでプロジェクター映像を映すというのは無謀であった。3500ルーメンのプロジェクターを使用したのだけれど全くの光量不足。それにリハも無しでやるとはお粗末もいいところトーシロー君でした。反省しきりである。今後、暗転でないところでは一切しない。そしてリハの時間を取れない企画も一切受けないということ。リハ含めて3時間を確保できないイベントはご丁重にお断りすることである。この条件が最低条件となる。肝に銘じて以降望むべし。せっかく多くの人に「光のマンダラ」を見て頂けるチャンスであったのに、これでは全くの逆効果となってしまった。とてつもない大きな痛手である。薄い映像でしかお見せできなかったのがなんともくやしい。それでもわずかに見える映像を手がかりに、なんと知人の中にはほめてくれる方もおいでて救われた反面、はずかしくて居場所がなかった。しかし投影していたものと同じDVDムービーを3本買っていただけてよかった。一度見てしまった人のイメージは取り戻せない。プロジェクター映像をするときには、暗転だけは死守せよ。このことを忘れずに。

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絵の反応
posted by ライトーダ at 21:09| 石川 ☁| Comment(0) | アートライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月03日

新しい組み合わせと物まねコピーがアートの元

 コンピューターグラフィックスによるアート(CGアート)では、よく合成という言葉を使います。この合成という言葉を自分の制作したスピリチュアルやヒーリングアート作品を誰かに紹介するときに使うことがあります。しかし、合成という言葉がどことなく安っぽく、既成概念が入った感じで受け取られていそうで、何かしっくり来ないと思っていました。

 「創造力とは情報の組み合わせ能力だ」と言われている。と、いうことを、『オリジナル・シンキング』(高橋宣行著)という本で読みました。アート的に発想や企画をするといいよという部分もある内容の本ですが、合成という言葉について何か他にいい言葉がないかということのヒントになりす。

 単純に何かと何かを合わせてくっつけるというような、合成という感覚よりも「新しい組み合わせ」なのです。アート作品の合成といわれる過程は、新しいアートの組み合わせを模索し、アートの新しい組み合わせを探すというイメージの方に近いものがあります。アートをする上でこの考え方が役にたちます。

 もちろん単純に合成したいという時はあります。それはそれ。私がよく行う合成(新しい組み合わせ)には、二つの絵をレイヤーで重ねて新しい形や色を見るということがあります。アドビフォトショップではレイヤーにした画像をモードによって合わせてみることができます。たった二枚の元画像から新たに別の画像が出来上がるのです。

二枚の絵をモードで重ねるだけで一発で決まる場合も希にありますが、ほとんどは部分的に選択してモードの掛け具合の割合を変えてみたり、エフェクトの掛けたりかけなかったりいろんなことを試しています。

合成は合成なのですが、同じ重ねるにしてもその新しい組み合わせから生まれる新しい見え方を探し出せばいいのです。新しい形や色が現れたときに自分がスゴいとかキレイだと思えたらOKサインです。それが、新しいスタイルであれば、他には無い価値もあるので新鮮ですし、興味を引かれることにもなります。

すでにある、誰かが行った一つの組み合わせ方を知っていたとしてもそこに新しいセンスで編集することで、新たにとっても斬新なデザインやアートになりえます。そのセンスは各自の持っているセンスでしかありえなく、誰も真似のできないセンスを各自が持っていると思います。似ていても非なるものになります。センスの磨き方や繊細さの出し方は別の機会にゆずるとして、今回はアートの元、創造の元について少し触れたいと思います。


合成の前にもう一つ、コピーということがあります。複製のことです。
著作権の問題はありますが、根本的にはすべてはコピーからスタートするのではないでしょうか。アート作品も全く何も無いところから発生することはあり得なく、必ずなんらかのコピーから発生しています。オリジナルは先ずコピーから生まれます。本人がどんなにこれは俺のオリジナルだ私だけのオリジナルだといっても、例えば素材自体はコピーそのものです。

学生の時に、ゴッホやシャガール、クレー、鳥獣戯画などのコピーをしたことがあります。コピーをするとその作家の感じ方というか気分というかいろんな言葉にならないことが分かるとまでは行かずとも、何かを少しだけでも掴んだような気分になれました。

鉛筆や色鉛筆、パステル、絵の具で自分が描くのですが、自分でない人の筆跡をなぞってみると、具体的な塗り方や勢いや色の使いかた色のバランスの具合などが分かってきます。だから瞬間だけも、ゴッホやシャガールと一体化したような気分になれたりします。

スケッチをするということも、外界に見えるものを模倣しているのです。コピーなのです。自然を描くというコピーをすると面白いです。例えば植物は生きているのでスケッチの初めと終わりにでは動いていることがよくわかったりします。植物にもよりますが、花などは動きまくりです。だからコピーといってもある意味瞬間を捉えるということになります。

職人に教えを乞う時にはじめは掃除から道具の片付けなどからともいいますが、掃除をすることで場の状況を記憶して、道具の置き方からすでにコピーが始まっています。

ただひたすらコピーすることを続けているうちに必ずその人のセンスが見え隠れしてきます。そしていつしか自分なりの作業手順や道具の使い方がでてきて、オリジナルの形が生まれ出し、いつしかコピーから卒業します。はい、じゃぁ1000本ノックいくぜ!1000枚もあるものをコピーできたら偉い。きっとその時は何か必ずつかんでいるぜ。

コピーや合成という簡単な方法を自分なりに使いこなすことで、新しいアートが生まれます。

だけど新しい組み合わせと言っても、一体何と何を組み合わせるのでしょう。物と物だったり、考え方と考え方でもいいし、一対多,多対多も、物と場だったり、行為と状況というパフォーマンス的なことだったり、日常と非日常など、それらの軸(AXIS)の持って来方でいろんな変化が起りますね。


もう一つ「置き換え」ということがあります。
ロイ・リキテンシュタインという近代美術の作家はコミックアニメの小さな一場面の絵をばかでかく大きくして、雑誌印刷のアミ点のつぶつぶがはっきりわかるくらいにしました。本来なら雑誌上にある小さなサイズの絵を壁に大きく拡大するという、場の置き換えをしたのではないでしょうか。

小さな辞典の文字をコピー機でどんどん大きくすると違ったところが見えてきて面白いです。

画像を創ったとして、その一部をカットしそこだけを大きくして新しい画像のスタートとすることも面白い方法の一つです。全くなにも素材が無い時にもこの方法でベース地だけでも完成します。なんとなくさまになったりします。画像ソフトで詳細な部分を超拡大するのです。例えば4ピクセル×4ピクセルのランダムな16個のピクセルをその境界がなじむ様にぼかして400ピクセルとかに拡大するなどです。

これらの行為にどれだけワクワクするか、思わぬ形や色がでてくるかでアート心に火がつくかもしれない。

**マッシュアップ、リミックス
タグ:アート
posted by ライトーダ at 22:02| 石川 ☀| Comment(0) | アートライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月16日

アートライブ/誰が観てなくてもアートで遊ぶということ

くらげテント


グランドのくらげテント



くらげテント@香林坊アンダーグラウンド





美術館へ行ったりしなくても、なにげに出逢うアート的なものにハッとして驚くことがあります。人口のモノでも自然のものでも、あるタイミングでご対面した美しい形や変わった存在、見慣れぬものがごく普通の所にポンと居たりすると、なんだこれは!と驚くと同時にキレイだな〜面白いな〜と思ったりすることがあります。

ライブアートが好きなのは、そんなライブ感や驚きや即興性が面白く楽しく、ときめくからです。毎日同じことをしていたら、飽きます。同じ生活パターンの中に少しでもいつもと違うコトがあると楽しいものです。それは別にアートではなくともいいのですが、アートが好きならきっとこんなことを思う人がいるのではないでしょうか。

アート作品を展覧会で観るというのはごくあたりまえのアートの鑑賞方法。アートに出逢える効率のいい方法だと思います。だけど少し堅苦しく思うこともあったりします。誰かに観てもらうところに意識とエネルギーが向いて、どちらかというとそのことに向きすぎるきらいもあったりです。

誰も観ていなくても独りで絵を描いて楽しむことがあるように、インスタレーション的にライブアートできたら面白いだろうと思ってやってみたことがあります。



上の写真は金沢市でのある日、自称「自転車アート」と称してアートライブをした記録写真です。自転車に片手で「くらげテント」を収納した状態で持ち、リュックに紐や小道具を入れママチャリで裏道へ、大通りや信号を避けて犀川に降りるコースを通って河川敷の道を行きます。気に入ったところで即席インスタレーションを瞬間つくります。折り畳んだくらげテントを広げ設置します。撮影し、数分しばらくして撤去。そのまま移動して別の場所を探します。

一番下の写真は香林坊の地下道の交差点のような広みです。自転車アートのことを人に話したら、じゃあ今度は町中でしましょうよ!というノリのいい人でしたので、やってみようということになりました。

ハプニングに近いというか勇気を出してやってみました。速攻で監視カメラでみていた、中央公園入口のおまわりさんがやって来ました。
「許可はとってますか?」「いいえ取ってません」「すぐ撤去してください」「撮影だけさせてください」「だめです、すぐ片付けて行ってください」と言い残し帰ってしまいました。

3人チームで組織だって撮影もしたいな〜と、せっかくビデオカメラと三脚や折り畳み椅子をセッティンしたところでしたので、すぐと言われましたが、数分居座って撮影だけはしました。

地下でセッティングしている場所は大和アトリオにつながる地下通路の真ん中です。それほど多くはありませんが通行する人はいました。何かやってるけれど、特に危険なことでもなさそうだとは思われていたのだと思います。

ただしこの状態をアートだと思って見ているひとがいたのだろうかと思います。何かのイベントの催し物の設営に来ているバイトの連中だろうとおもっていたのかもしれません。などと意識しながら取り付けていたのを記憶してます。

なぜか、アートするとは日常のことではなく、何か特別な所か特別な状況で行うものという前提がスタイルが一般的にあるのだとおもいます。そういう分かり切ったアートの型というか決まりコトのようなものが、無いとするととっても面白いステージが広がるのだと思います。

街中で突然アートをする場合のラクガキ、グラフィティも近い部分はありますが、跡形を残すのに意味がありそうで、アートの物を置いたり設置するのとはちょっと違います。

自転車アートで行ったようなことは、一瞬の即興性を作り出すという遊びであり、それまであった所には跡形は残さないプランです。その時だけ存在する「お供えもの」のようです。一日の時間軸で言えばほんの一瞬。時間は計っていませんでしたが、一カ所につき約20〜30分間のできごととして、一日の1/100程度の時間です。

犀川の河川敷では見ていた人はたった一人でした。偶然通りかかった自転車にのった外国人でした。あまり人が通らない河川敷をわざと選んでいましたが、それでもたまたま通りかかったその人は驚いていて、運転する自転車がぐらついていました。

誰が見ていなくてもアートして遊ぶぞ〜と思って、天気の良い日にいても立ってもいられなくなって出かけたまででした。そういうどうしようもない欲求があって、それができた時の気持ちよさはありません。

川ではちょうど良い風があったので「くらげ」も心地よく裾の布が
ゆらいだりしていました。時々強い風がからだごと揺さぶることもありました。みていると、「くらげ」が自分に置き換わる様になって心地よかったりもします。自転車アートで一番よかったのはこの河川敷の木にぶら下げた時だったかなぁ



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写真は個展での「くらげ」の大きいテントです。直径は4メートルほど高さは4メートル以上。参加型というか、くらげテントの中に入るタイプのアートにしました。



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同じく、個展の写真です。「Flower Room 2」というタイトルでした。本サイトにもすこし写真があります。よろしかったら。
http://www.blue2013.jp/gall/installation.html


続きを読む/ライブアートするための素材について
posted by ライトーダ at 18:44| 石川 ☀| Comment(2) | アートライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月19日

ひかりあい/HikariAIイメージ

HikariAI

ひかりあい/光の共同創造プロジェクトのイメージ画像


Healing LIVE

Healing ART

Healing SOUND

Healing COLLABORATION

Healing LIGHT

Healing SHOWER

音と光が舞い降りる

魂が虹色に煌めく時

クリスタルボウル&光の映像アート




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さてどこに映像を映す?
ランダムに列記せよ!

・ホール
・ロビー
・教会
・結婚披露宴
・病院
・養護施設
・老人ホーム
・保育園
・ビルの無地の白い壁
・グラウンドの雪面
・海岸の雪面
・プールの水面にクリスト風に白の布を浮かせて
・農業用ハウス
・大凧
・障子
・ハーフボード
・廊下
・天井
・床
・インスタレーションした布
・夜桜
posted by ライトーダ at 22:24| 石川 ☀| Comment(0) | アートライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
写真素材 PIXTA