2016年12月03日

「そよぎ」での投影実験

石川県庁近くにある「そよぎ」(平口泰夫建築研究室のギャラリー)にて映像の投影実験をしました。ギャラリーの外壁に一面に投影しています。
結果としては、映像は映すことはできましたが、途中から隣に立つ電飾看板が強力に光り出したため中止しました。それまでの暗い状態での撮影を掲載しています。

今後この位置からの投影は、電飾看板がある限りは出来ないと判断しました。「そよぎ」の裏手に回れば同じような壁面があります。そこでなら投影はできるかもしれません。

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2016年11月23日

ジュエリー万華鏡教室に参加しました。

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2016年11月13日(日)
ジュエリー万華鏡教室に参加しました。場所は、イラスト展「暮らしの一枚」の会場、ギャラリー「ガレリア」を使えることになり、いい雰囲気で教室体験できました。

ジュエリー万華鏡は、小さな万華鏡で、先端のオーナメントの入る所にはオイルが入っています。手に持ってまわすと緩やかな流れがあって心地良い動きが見れます。

制作するにあたって、オーナメントの分量が一つの決め手となります。また、色の配合が要でもあり、今回私の制作は青をメインにしました。教室の先生は最初に何色にするかを生徒さんたちに決めさせます。青の場合にはその補色のオレンジ色の何かをほんの僅かに入れるようにも言われました。

オーナメントにはいろいろな素材があり、石(宝石の素材でもある)を一粒二粒入れました。青なのでラピスラズリです。青い色のビーズやガラス素材のものなどと、シルバーやゴールド系の光りもの、そして透明なもの、反射するものなどを入れました。

先生に一度分量をチェックしてもらいます。オイルを入れてそのケースを本体に固定するのは先生の仕事になっています。また三角形に組んだガラスのセットを組み込むのも先生が行いました。ケースの回りに巻く紙をあらかじめプリントしてきてそれも入れてもらいます。

つまりオーナメントを選ぶ以外はほとんど先生が制作します。この日は、生徒は5人集り、オーナメントの素材を選ぶのにほとんどの時間を使います。素材自体は小さいのですが、入れる容器も小さいので、すぐ一杯になりそうです。沢山の素材が入れば沢山の形が現れるので出来るだけ同じものは入れず違う素材を選んでいきました。結果としてとても気に入った一品となりました。欲を言えば、ターコイズ色の素材とワイヤー素材を入れ分量をほんの僅か少なめにすればベストだったようです。

光の状態によって様々な表情を見せてくれて、時々覗いて楽しみたいと思います。





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2016年06月28日

Carry on

Carry on クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング
この歌詞の意味がすっきりと分からないままだ。





One morning I woke up and I knew
You were really gone

A new day, a new way, I knew
I should see it along

Go your way, I'll go mine
And carry on


The sky is clearing and the night
Has gone out

The sun, he come,
the world is all full of light

Rejoice, rejoice, we have no choice
But to carry on



The fortunes of fables are able
To sing the song

Now witness the quickness with which
We get along

To sing the blues you've got to live the tunes
And carry on




Carry on
Love is coming
Love is coming to us all









Where are you going now, my love?
Where will you be tomorrow?
Will you bring me happiness?
Will you bring me sorrow?
Oh, the questions of a thousand dreams
What you do and what you see
Lover, can you talk to me?




Girl, when I was on my own
Chasing you down
What was it made you run?
Trying your best just to get around
The questions of a thousand dreams
What you do and what you see
Lover, can you talk to me?






と思っていたら、歌詞検索で見つけたサイト

http://ameblo.jp/boomooo/entry-11785851617.html





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2016年06月26日

イソギンチャク 五彩

ウルトラアートにてイソギンチャクの五彩が完成しました。
やはり人数があると仕事が速い。

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五彩の色は赤(朱赤・オレンジ)、黄色、緑、青、紫の蛍光塗料を塗ってあります。ブラックライトにてどのように光るのか楽しみです。これまでの経験上、紫と青は弱かったと思いますが、五色並ぶと賑やかでしょう。




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2016年06月24日

里山のアートフェスタ2016のハガキ

里山のアートフェスタ2016のハガキがもうすぐ出来上がります。

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2016年06月09日

彫塑/日展金沢展-彫刻の一作品

久々に石川県立美術館に行ってきました。日展の金沢展をやっています。彫刻、日本画、洋画、工芸、書を観てきました。どうしても撮っておきたい彫刻があったので。普通は撮影禁止のところですが、正統な理由により許可は特別に取っています。

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石川県立美術館に隣接する石川県立歴史博物館






ps:昨日家の裏に熊が歩いていました。小熊です。家族が見つけて、役場に通報。ここら辺ではよくあることで、熊が出るとサイレンが鳴りアナウンスが流れます。漁友会の人らがしばらくしてやってきたようですが、すでに熊は移動したあとでした。





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2016年06月05日

河田山古墳群

近くの国府台というエリアに初めて行ってみた。すると一番奥の所に「河田山古墳群」というのがあった。
縄文が過ぎ,弥生のころにできたらしい。古墳の数としては60以上もある。能美市は日本の中でも古墳の多い土地だ。なぜ国府台に行ったかといえば、県道22号線(加賀産業道路)を加賀方面から金沢方面に走っているとき、高台にある家々が見え、あの高台の上からの景色はきっといいのだろうなと想っていたから。

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国府台の高台からの眺め。


グーグルマップ/河田山古墳群
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河田山古墳公園案内図

河田山古墳群は、古墳時代の前期(4世紀)から終末期(7世紀)にかけて築造された古墳群です。梯川(かけはしがわ)流域の平野をのぞむ6つの尾根上に、前期から中期を中心とした古墳が数多くつくられていました。弥生時代以来、梯川右岸から鍋谷川周辺の平野部で稲作を営み、成長してきた集落首長たちの墓域と考えられています。
国府台の造成に伴う調査で発見された古墳は、前方後円墳2基、前方後方墳2基、方墳35基、円墳21基、不明2基の形62基におよびます。そのうち、9基の古墳が、団地造成計画の変更などにより、現状のまま保存されました。
この古墳公園には、河田山古墳群のなかでも最初に造られたグループに属する河田山1号墳と、終末期に属する切遺志積穴式石室をもつ9号墳と12号墳が保存されています。12号墳は工事範囲にふくまれてたものですが、その先室が全国的にも貴重な発見であったことから、公園内に移設して、見学できるように墳丘を復元整備しました。
河田山古墳群資料館には、古墳群の発掘調査で出土した多数の副葬品とともに、12号墳とは別の尾根で発見されたもう一つの切石積横穴式石室が移築展示されています。


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こんもりとした小さな山に見える河田山古墳。

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展望台があった。

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河田山12号墳

この古墳は、丘陵南側斜面に造られた一辺15mの方墳で、墳丘後側にコの字状に周溝をめぐらし、前面は墳丘を囲むように石垣状の外護列石が設けられている。
羨道をとおり、横穴状に設けられた羨門をくぐると小さな前室があり、この前室と玄門を隔てた奥が、遺骸を埋葬した玄室とよばれる部屋である。大きさは、奥行が5m、幅2.25mもある。
この古墳のように横穴式の入口をもち、凝灰岩の切り石を使用して造られた埋葬施設を凝灰岩製切石積横穴式石室とよんで、他の古墳の埋葬施設と区別している。
埋葬施設の構造や出土遺物などの特徴から、7世紀中ごろ(西暦650年頃)に造営された古墳と考えられている。



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2016年06月03日

テントスケッチ覚え書き

テントのためのスケッチ覚え書き

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2016年05月23日

IN ROCK

IN ROCK

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カルメンマキとOZの「私は風」を学生のころコピーしたバンドに入っていた。ユーライアヒープ、リッチーブラックモア、マウンテンなどコピーバンドだ。課題の絵もロックをテーマにしていた。クロッキーのモデルさんに頼んでポーズを撮影したり、バンドのメンバーをスケッチしたり。3人のバンドメンバーの立つ人物画でセンターに女性ボーカル。やはりカルメンマキを意識して描いた。想像上の気に入った顔になるまで何度か修正しながら描いていた。
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2016年05月22日

ポップスロック/マイベスト100

Scott Mckenzie - San Francisco
Michel Polnareff - Holidays
Mamas & the Papas - California Dreamin'
Monkees - I'm A Believer
Monkees - The Monkees
Shocking blue - Venus
Shocking Blue - Never Marry a Railroad Man
Elton John - Daniel
Elton John - Rocket Man
Carpenters - Superstar
Simon & Garfunkel - America
Beatles - Something
Beatles - Across The Universe
CSNY - OHIO
CSNY - Teach Your Children Well
CSNY - Carry On
Bee Gees - Melody Fair
Bee Gees - In the Morning
David Bowie - Starman
David Bowie - Ziggy Stardust
David Bowie - Moonage Daydream
Uriah Heep - Wizard
Moody Blues - Nights In White Satin
Moody Blues - Gypsy
Moody Blues - Story in Your Eyes
Velvet Underground & Nico - Sunday Morning
Rolling Stones - Paint It Black
CCR - Have You Ever Seen the Rain
Happy End - 抱きしめたい
Happy End - 花いちもんめ
Led Zeppelin - Immigrant Song
Led Zeppelin - Black Dog
Led Zeppelin - Babe I'm Gonna Leave You
Led Zeppelin - Stairway to Heaven
Deep Purple - Smoke on the Water
Deep Purple - Highway Star
Uriah Heep - July Morning
Uriah Heep - Circle Of Hands
カルメン・マキ&OZ - 私は風
カルメン・マキ&OZ - 午前1時のスケッチ
ガロ - 学生街の喫茶店
Wishbone Ash - Persephone
Beatles - While My Guitar Gently Weeps
Rainbow - Starstruck
Pink Floyd - Wish you were here
大滝詠一 - 雨のウェンズディ
上田正樹 - 悲しい色やね
Neil Young - Heart of Gold
Boston - More than A Feeling
America - Sister Golden Hair
Queen - Now I'm Here
Queen - Stone Cold Crazy
Eagles - Take it easy
Linda Ronstadt - You re No Good
Linda Ronstadt - Hurt So Bad
夕焼け楽団 - 陽のあたるところへ
Eagles - One Of These Nights
Eagles - Hotel California
Toto - Hold The Line
Doobie Brothers - Wheels of Fortune
Jimmy Cliff - The Harder They Come
佐野元春 - SOMEDAY
Eagles - King of Hollywood
Lynyrd Skynyrd - Sweet Home Alabama
Bad Company - Simple Man
Bad Company - Honey Child
Bad Company - Bad Company
Bad Company - Seagull
Police - Every Breath You Take
オフコース - Yes-No
オフコース - せつなくて
The Motels - Anticipating
Blue Oyster Cult - Godzilla
Rebecca - Friends
Bryan Adams - Somebody
Chicago - If You Leave Me Now
Timothy B. Schmit - Tell Me What You Dream
Prince - Purple Rain
Europe - In The Future To Come
Culture Club - Do You Really Want To Hurt Me
10cc - Dreadlock Holiday
Roxy Music - More Than This
Roxy Music - Avalon
ZZ Top - Gimme All Your Lovin'
Extreme - More Than Words
Beatles - Tomorrow Never Knows
U2 - I Still Haven't Found What I'm Looking For
Autograph - Turn Up the Radio増幅
Lenny Kravitz - Are You Gonna Go My Way
Martika - Toy Soldiers
Black Sabbath - Heaven and Hell
Pink Floyd - Comfortably Numb
相川七瀬 - 彼女と私の事情
相川七瀬 - Crying
相川七瀬 - Sayonara
相川七瀬 - Lovin' you
Babble - Sun
Greenday - Wake Me Up When September Ends
Sarah McLachlan - Possession
ONE OK ROCK - The Beginning




ヒットした曲をリアルタイムに聴いていたものと、
後で知ったから知った時が自分のリアルタイムな曲がある。
好きだった曲はまだまだありとても全部は書ききれない。
iTunesでまとめると7時間半にもなった。






長い間、仕事を何度も変わって行くなかで、今回は長めとなってきた。短いのは、あまりよくない事のようにも思ってしまうが、自分に戻って素直に想えば、そんな仕事の仕方を希望した事が昔あった。だからだろうか、その希望が叶っているのかもしれない。3ヶ月という短すぎるのもあったが、その時にしか経験できない苦しみも味わう。ただ、あまりにも短いと、何かを活かし切れてないまま移動したような気持ちになる。なにかの役に立ったのか。他人と自分に。

仕事をすれば人と関わる事ができる。良い悪い普通などに関わり無く、どんな経験も面白い。体験、感覚と感情を味わえる。人と関われば、繋がることにもなる。気持ちや感覚が繋がり共有、同時に楽しめば喜びを分かち合う事になる。一緒に笑えるから気持ちよいし楽しい。何かが出来るようになる瞬間に立ち会える事もある。例えば、誰かの何かの技がアップしたとか、感覚を覚えたとか。

小学生5年か6年の頃、モンキーズがテレビドラマでやってた。ヒットした番組のようでよく見ていた。テレビよりも音の方が気に入っていた。ロックだというジャンル名やそんなカテゴリーすら知らないころ。ラジオからよく色んな曲を聴いた、高校に入るとソニーのラジカセを買ってもらいポップスやロックを含め、いろんなラジオ番組を録音していた。親父のいびきの音を録ろうとしたが、少し離れてしまうと雑音が凄くて内蔵コンデンサマイクだけでは無理だった。

小学生の頃の感覚というのはかなり明晰だった。クリアーだった。特に女の子の頭脳明晰というか回転の速さもすごいと想った。心がクリアーなので、気持ちのいい考え方を皆していた。いじめが無かった。喧嘩はあったが、陰湿さは無い。純粋で身体も調子抜群で立山の頂上から降りてまた登ってと動いても疲れない。そう、小学生の頃は疲れを知らなかった。そんなボディで想うこと感じることは新鮮。何に対してもそのまま入って行ける。

高校のころ部活から帰り4帖くらいの自分の屋根裏部屋に寝転がり、SonyのTheイレブンのラジオのボリュームを上げて目を閉じて聴くのが好きだった、月曜は特にベスト10だったか20の曲が流れる。目を閉じてしばらくすると、音が見えて来た。幾何学模様で薄くカラフルに色が入っている形が音に合わせて動く。幾何学模様は規則正しく動いて形を常に変えて行く。あるパターンの感覚の繰り返しはあったようだ。その頃にしか観ていない体験。

小学生の頃は優待離脱だった。数回だが、経験した。身体から重力がなくなると身体が爽快になる。重みという感覚が無くなって浮いているから気分が爽快なのだ。自分が寝床に横になって寝ているのが天井の側から見えている。いつのまにか、屋根に出ていたりしたが。屋根には別の人たちがいたような気がする。その人たちとは意識があわなくて会話すらしていないし、観ていない。屋根の上は、夢のような感覚になってきている。いつ身体から出たのかや、いつ戻ったかは記憶になく、突然天井から自分を見下ろしている。

中学1年のころトイレに入ると同時に音の世界に入っていた。止めどなく音の流れる世界。ロックやポップスを聴くとその頃に聴いた曲も聴く事になり、自分の確認をしている感じだ。変わったこと、変わらない事。変わらない事がわかると自分はこんな所が好きなのだと分かる。そこを確認できると落ち着く。これでいいのだ。

自分の好きなものはこれだ。これがいいのだ。よし、いいぞ。それでいい。そう確認できればいい。多分聴いた曲は、一生かけて聴く事になる。どんな調子の感覚の音が好きなのか。その頃の感覚がインプットされた曲だからいい。何年経っても曲はそこにある。人が死んでも曲はそこにある。ボディは死んでも魂はそこにある。







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2016年05月21日

芳斉町

懐かしい所へ。土塀や櫻の木が昔のままだった。

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2016年05月20日

WakeUpSouluoSpUekaW

WakeUpSouluoSpUekaW

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マック以前のコンピューターで制作していない絵。トレスコープとトレシングペーパーを使って反転していた。
反転すると見えるビジュアルがただただ新鮮で面白かった。



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2016年05月18日

白額-丘上宮殿

白額-丘上宮殿

白い額にシュミレーションして遊ぶ。始めに白い額だけを見て想像する。

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どんな絵が中にあるといいか。どんな風景かを想う。
グリーンのある空と海の色や臭いがあるといいと思った。

額というのは世界を創る窓だ。窓の中の世界に入るための装置。入口だ。


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2016年05月17日

額の中の風景

額を見ていると、額が窓に見えてくる。
窓越しの風景を思ってしまう。

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2016年05月10日

福井県恐竜博物館

福井県恐竜博物館へ仕事の用事で初の入館。時間がかなり限られていて自由に行動はできず、それほど探索はできず。実際に恐竜の大きさを化石で体感すると相当に大きい動物だといくことです。像やキリンは動物園で見たことはありましたが、これ以上の動物が存在したとは。大腿骨の長さが人間の身長以上のものもありました。

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2016年05月08日

手取川河川敷/美川寄り

手取川河川敷/美川寄り

手取川沿いの道を行くと、信号を通らずに橋の下をくぐり、海の見える美川のまちまで行ける。その途中に晴れれば白山を眺望しつつ広い視界になるエリアがある。やはり視界が広がるところにくるのはいいものだ。この日は曇りだが、歩くためと、途中写真でも撮ろうとやって来た。車を脇に停め、強い風の中をしばらく歩く。写真は昨日のもの。車から降りた時、かなりの風のすごさに、冬のアノラックを車から出して着込み、首用の防寒具も持って歩き出した。風は草を寝かせ、黄色い花を大きく振るわせ、田んぼの水面に大きく波紋を付けていた。カラスたちの風に上手く乗って上下するダンスのような動きが面白い。さすが、風が見えているのか、風をコントロールしてフェンスの上に何羽も停まっている。行きは強く、帰りは少し納まっていた。


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昨日から続いている、その日の曲集め。
ある似た感覚のある曲を集めている。その日その日の感じで選んで行く。今日も高校のころに良いと思って聴いていた曲からスタートして、その後にもいろんな時に聴いていた曲たち。ある部分で共通しその後ずーっと続いている曲のイメージを追いかける。曲を聴けば、今もその流れに乗れる。





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2016年05月05日

Dreamscape

夢の中の移動しているイメージのスケッチを割取を意識して制作してみる。

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2016年04月29日

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2016年04月28日

ライブイメージ

ライブイメージ

イメージコラージュ

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2016年04月24日

ベランダの枝打ちの木を薪に

先日、裏の小山から集めてきて、ベランダにまとめてあった枝打ちの木を薪にしました。

チェーンソーの手入れをせずに放っておいたのでオイルも固まって長年使わなくなり、手持ちの電動丸鋸を使って枝を切っています。チェーンソーだと太い木でも切れるのですが。電動丸鋸の場合、丸鋸円盤の大きさまでしか木に切れ目が入り込みません。そのため太い木は切れず、細めの木の枝だけが対象となります。

ストーブの煙突は雪で落ちてしまい、現在は実質ストーブを使っていません。余裕が出来た時煙突工事をするのか、または雪の心配のない時に除けてある煙突を付けストーブを使うかもしれません。そんないつになるか分からない時のためと、一先ずベランダを元の状態に戻すためにも、木々をさばいていました。

手持ちの電動丸鋸はそれなりに重く、長時間使っていると筋肉に力がこもらなくなります。気持ちの勢いで続けてしまうと危ないのでいい加減のところで休止しながらの作業です。電動丸鋸で切った木々がベランダの床面に溜まり、それを薪置き場に積み上げていきます。

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切った枝を薪の置き場にまとめたところ。一応左側には小枝を集めてあります。小枝は最初の火付けするときにあると便利です。

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本日最終の状態。





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