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2018年04月13日
2018年04月07日
2018年03月31日
2018年01月08日
トリプル・フラワーオブライフ・ブルー(Triple F.O.L blue)
トリプル・フラワーオブライフ・ブルー(Triple F.O.L blue)
色をチェックしたくて、CG遊びをしました。
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今年はいつも出していた年賀状を出しませんでした。
せっかく年賀状を送って頂いた方々には申し訳ありませんでした。
それなら、初めから出せばいいのに(笑)ともいえるのですが、一度止めてみたかったのでした。
実際、数年に渡って年賀状だけのおつきあいの方も多くなってきました。
そのような関係もおかしなことだなと思ったりもします。
逆に、年賀状だけのおつきあいかと思いきや、本当に久しぶりに十年くらいぶりにお会いした方も昨年、数名いました。
それはFacebookがあったからといえます。展覧会の情報をこまめに出すことで、わざわざ展覧会に足を運んでくれたりしたのでした。以前の年賀状だけの世界では、全く考えられないような状況になっています
それでやっぱり、年賀状を送って頂いた方々には、しばらくして何かしらの送付をしようかなとも思っています。でも、どうするかはまだ未定で分かりません。
自分の消息については、FacebookなどSNSも充実してるし、携帯で分かるといえば分かります。
こんなことをしたのも、年賀状を出さないことによるメリットとは何か!というメルマガ「発想源」をヒントにした実践でもありました。
まあ、年賀状を出さなくなる人は何も言わずに出さなくなるのがほとんど。
こうして年賀状を止めてみると、年賀状や、暑中見舞いなどの常識的なこと、世の中的なことについて一旦よく考えるよい機会になります。
ということで、
とにかく今年は気持ちの面とアート方面をもっとがんばります。
年賀状を出してる、出してないに関係なく、
今年もみなさまよろしくお願いいたします。
皆様にとって本年が善き年になりますように。
2017年08月29日
「石に絵を描こう」ストーンペイント教室の記録。
2017年の夏の初め7月30日に、「石に絵を描こう」ストーンペイント教室を行いました。
2年に一回、「三地区ふれあい祭り」といって、地元の7つの地区が集まり小さなお祭りをします。
地元の人たちの交流をするために、イベントをして飲み食いして楽しみます。
飲食の用意は女性陣が行い、男性陣は会場の準備や設営など、みんなでイベントの用意をします。
イベントの中のアート部門として今年は、「石に絵を描こう」ストーンペイント教室をすることになりました。
教室参加費は無料です。何個描いてもOKです。
その記録の写真を掲載します。
手取川と美川(こまいこ浜)の自然からの石と、園芸店で購入した黒色の玉石。
雪だるまです。
Webからストーンペイントのサンプルとなるような画像を、プリントして見せましたが、ほとんどの子供達は自分の思い思いの絵を描いていました。5・6年生の小学生の中で、点描のストーンペイントを観て真似をして描いて行った子もいました。
夏休みの工作課題用に丁度いいという親御さんもいました。
描いている様子や、描いた絵はそれぞれ自由に描いています。個性や性格がみえて面白いです。
何個も描いて行く子供達もいました。
絵を描いて行ったのは、ほとんどが子供達です。
親子連れで来た小さなお子さんや、小学生のグループがやってきました。
親ごさん自らもペイントを楽しんでいくこともありました。
描く前に、石を選んでもらいます。簡単に概略を説明してからスタートし、途中でアドバイスを入れたりもしました。
最後は、絵具をドライヤーで乾燥させてからお渡ししました。
子供達作のストーンペイント。
最初にサンプルとして建築デザイナーの描いた、大人作のストーンペイント。左のケースに入ったものは私(ライトーダ)の作です。
これも大人作。
今年のイベントの目玉として、「タカとフクロウがやってくる」がありました。
いしかわ動物園に長年勤めていた藤井さんが「ZOO TIME」という移動動物園の仕事を始めました。
いしかわ動物園は近くにありますが、動物を観るためには動物園に行かなければなりません。
またほとんどが檻の中にいるために動物と直接ふれあうことは少ないです。
しかし「ZOO TIME」では動物を間近でふれあうというチャンスを提供してくれています。
緊張しつつもなんとかタカが手に止まってくれました。
タカが飛んだ瞬間をなんとか捉えることができました。タカは餌を食べるために飛んで行きます。お腹が一杯になると飛ばないので、制限時間があるそうです。
室内にフェンスをして、フクロウ(左側)とタカ(右側)を配置していました。
熱い日でしたが、2年に一度なにかしら新しいことを盛り込みつつ、楽しく地元民の交流を深めることができました。地元の人たちとの交流は何かなければ、本当に近い人たちしか集りませんので、このように同じ地元民でも少し広い地域に渡って人が集る機会ま大切にしていきたいものです。
地元ジャズバンド「能美シビック」の演奏、ストレッチ体操などのイベントもありました。
美味しいめった汁、おにぎりやお菓子などが無料で振る舞われて、地域の人たちが楽しく時間を過ごしていきました。
○
2017年03月13日
2017年02月20日
2016年12月31日
HAPPY 2017
2017は酉(とり)の年。火の鳥に近いイメージで制作しました。


2点の絵はほとんど同じですが、最初(上)の方が後で出来たものです。羽根の部分に青色を加え、顔の目周辺をリアル風にしています。
鳥の絵を年賀用にと制作しました。初めは、羽根だけのイメージを思って、Pinterestで画像を検索していると、ソビエトの絵画で多分フェニックスの絵が数点見る事ができました。ロシア語のためほとんど分かりませんが、タイトルやカテゴリの文字をコピペするとフェニック関連だとわかりました。物語がありそうな絵だったので昔からの民話や言い伝えなど伝統的な面があるのかもしれません。
このソビエトの絵にインスパイアされた部分が大きかったです。他の不死鳥の絵や画像を見ても、凄さや完成度などを感じても、心に響くところが少なかったようです。今回の検索で心にくるものがあった鳥の絵、火の鳥(フェニックス・不死鳥)を自分なりに手描きスケッチしました。クジャクの写真を資料として形を確認もし、これまで制作してきた、文様やガラスの反射した写真を数枚ミックスしました。
一度プリントして、そのプリントにアクリルで手描きを加え、それを撮影し、パソコンで編集しました。また更にそれをプリントして手描きを使用かと思いましたが、今回はここまでとし、後はパソコンで手描き風に加筆して完了としました。これまで発色を良くするためにEPSONのクリスピア用紙を使用していましたが、今回はスーパーファインの厚手の用紙にしました。クリスピアだとアクリルや色鉛筆、マーカーを入れた時に浮いて見えがちでSり、スーパーファイン系のマットな用紙であれば、しっくりと色が乗りやすいからです。
鳥のイメージは面白く、羽根といえば天使にもつながり、テーマとしては面白いです。
さて、2017年はがんばります。
◎
2点の絵はほとんど同じですが、最初(上)の方が後で出来たものです。羽根の部分に青色を加え、顔の目周辺をリアル風にしています。
鳥の絵を年賀用にと制作しました。初めは、羽根だけのイメージを思って、Pinterestで画像を検索していると、ソビエトの絵画で多分フェニックスの絵が数点見る事ができました。ロシア語のためほとんど分かりませんが、タイトルやカテゴリの文字をコピペするとフェニック関連だとわかりました。物語がありそうな絵だったので昔からの民話や言い伝えなど伝統的な面があるのかもしれません。
このソビエトの絵にインスパイアされた部分が大きかったです。他の不死鳥の絵や画像を見ても、凄さや完成度などを感じても、心に響くところが少なかったようです。今回の検索で心にくるものがあった鳥の絵、火の鳥(フェニックス・不死鳥)を自分なりに手描きスケッチしました。クジャクの写真を資料として形を確認もし、これまで制作してきた、文様やガラスの反射した写真を数枚ミックスしました。
一度プリントして、そのプリントにアクリルで手描きを加え、それを撮影し、パソコンで編集しました。また更にそれをプリントして手描きを使用かと思いましたが、今回はここまでとし、後はパソコンで手描き風に加筆して完了としました。これまで発色を良くするためにEPSONのクリスピア用紙を使用していましたが、今回はスーパーファインの厚手の用紙にしました。クリスピアだとアクリルや色鉛筆、マーカーを入れた時に浮いて見えがちでSり、スーパーファイン系のマットな用紙であれば、しっくりと色が乗りやすいからです。
鳥のイメージは面白く、羽根といえば天使にもつながり、テーマとしては面白いです。
さて、2017年はがんばります。
◎
ラベル:不死鳥
2016年12月13日
天使の絵。iLoveのペンダントを7の数にしました。
2016年11月23日
2016年10月28日
2016年10月26日
2016年10月16日
ChantingDance (4min virsion)
ChantingDance (4min virsion)
2016年10月15日
2016年10月14日
2016年06月10日
2016年06月08日
Olga Podluzhnaya
Olga Podluzhnaya Uutai - Şan Kopuz
Radyo.Turkiye.Net

強烈な声のパフォーマンス。狼の遠吠え、口琴、馬の嗎(いななき)、カッコウの鳴き声。それぞれを同時に組み合わせたり,兎に角凄いインパクトのある声に圧倒されました。
Şan Kopuzはグーグル翻訳では「Kopuz歌います」とでました。ということは「Şan」は歌います。歌に関連した言葉であり、今度は「Kopuz」だけを翻訳すると「リュート」とでました。あ、なるほど、「口琴」なのかな。
Olga Podluzhnaya Uutaiはパフォーマンスする女性の名前だと思い、YouTubeで検索すると、でました。
多分「Olga Podluzhnaya」がお名前でしょう。
◎
Radyo.Turkiye.Net
強烈な声のパフォーマンス。狼の遠吠え、口琴、馬の嗎(いななき)、カッコウの鳴き声。それぞれを同時に組み合わせたり,兎に角凄いインパクトのある声に圧倒されました。
Şan Kopuzはグーグル翻訳では「Kopuz歌います」とでました。ということは「Şan」は歌います。歌に関連した言葉であり、今度は「Kopuz」だけを翻訳すると「リュート」とでました。あ、なるほど、「口琴」なのかな。
Olga Podluzhnaya Uutaiはパフォーマンスする女性の名前だと思い、YouTubeで検索すると、でました。
多分「Olga Podluzhnaya」がお名前でしょう。
◎
2016年06月07日
2016年06月06日
Cosmos Meditation Wings

