2017年01月29日

そもそも原爆は存在しない。

通説では、放射能は300年経たないと千分の一にならないと言われています。
広島、長崎、チェルノブイリ、福島。
これらの地域で爆発したとされる原爆や原発は事実として知られています。
広島ですらまだ100年も経っていません。
そこに住む人間が現在います。
これらのどの地域にも住んで生活しています。

広島、長崎で特に癌や白血病の人が多いのでしょうか。
国がその患者数を隠蔽しているのでしょうか。
原爆が爆発して放射能がまだ残っていると思って
そこに住む人や、訪れる人がどれほどいるのでしょうか。

本当にその地にまだ消えるはずのない放射能があるのなら
とても危険で近寄れないはずです。
しかし大勢の人たちが既に住み続けています。
不思議ではありませんか?



Rapt 原発も原爆も存在しない。

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)












・チェルノブイリの爆発があった時、チェルノブイリで大量に出たという放射能が日本にも来ると言われていた。しかしその後、放射能でがん患者が増えたこともなく、日本海側の魚も普通に食べていて問題も無い。

・広島、長崎も本当に放射能汚染されたのか?戦後まもなくからずっと人が住んでいる。その後、広島や長崎で癌になる人が多いこともない。(統計記録の図を見れば分かる)

・外部被曝がほとんどなく、内部被曝ばかりの情報が出回っている。チェルノブイリに行った人で本当に被曝したのなら、何故外部被曝である証拠の皮膚が爛れるということが無いのか。

・福島で甲状腺癌が増えているというが、ヨウ素剤のせいで癌になるという事実がある。もしこれが本当であれば悪魔的なことである。

・そもそも原爆があるのか?アメリカや北朝鮮が原爆実験をしたその放射能はどこに行ったのか?

・キノコ雲が核爆弾というのは本当なのか?核爆弾自体が本当なのか?

・そもそも原子力発電所自体が本当なのか?一基5000億円ほどかかるといわれているのだが、嘘ではないか?ただの建物、水力発電の建物にすぎないのではないか?

・広島、長崎も調べれば調べる程うさんくさい。被爆者の写真を検索しても、被曝の例として出てくるホルマリン浸けの写真はあるが、少なすぎる。規制されているのだれろうか?

・核爆弾があるとして、落ちたのは広島と長崎だけなのに、それ以外にアメリカとソ連が大量に造ったはずの爆弾を使っていない。テロリストに渡ったなどと言われているのに使われてもない。

・原発が全部停止していたのに、一切電力が足りなくはならなかった。福島原発爆発後に一時期だけ電力が足りないと言われいたが、その時だけであり、その後は電力不足など無かった。

・原発を正当化するために原爆を落としたのではないだろうか?


カレルギー

セシウム137



posted by ライトーダ at 20:16| 石川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 本当のことを知るために | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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