2016年05月12日

Flow-er / 霊的つむじ風の瞑想ビジュアル

Flow-er 317 318

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霊的つむじ風の瞑想ビジュアル

以前紹介した、霊的つむじ風の瞑想で視覚化する霊的つむじ風の、大きさ、回転スピード、身体に降りてきて通り過ぎるスピード、光り方、色、回転体の長さ広さ、は毎回違う。同じようでも同じものはないほどバリエーションが付いてくる。

一度回転しだしたら、それ自体に任せるとマニュアルにはある。任せるということではまだかもしれない。回転しているイメージを何度も思い浮かべ、視覚化を続ける。身体を包むように大きな三角錐が先頭から登頂に降りて来て、身体を通り抜ける。透明となった身体を透明な回転体が右回り時計回りに回転しながら通り過ぎる。テクスチュアーとして透明だったり、光体だったり。細かい粒子の粒粒だったり、黄金の光や黄金の反射物だったり、メタル調にしたり、虹の状態だったりと想像していく。
http://lightoda.seesaa.net/article/436301662.html


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例えばこんなマンダラ状のセンターが先頭となるような大きな円錐型のドリルのようなもの。途中で色味が変わるのもいいだろう。粒粒の回転体ならば、例えば光の粒粒が回転しながら身体の中をクリーニングしていく。細かい原子以下のもっと細かいレベルまでの大きさの粒粒でもいい。満遍なく、全ての細胞の原子を通り抜けて行く。

朝起きてすぐと、仕事が済んでから、寝る前と3回または何度でもできればベストとある。

なかなかそんなにも出来ないのだけど、できると感覚がすっきりしてくる。気持ちというより、思考が現実をつくるという考え方通りにすればいい。思考で目に見えない粒粒の光を身体中に通して行くことをイメージし視覚化してしまう。そうすれば、それは自分でしか観ていないが、確実に見たことで起こったことになる。回転した光が身体を通ったときに目に見えないネガティブやそのカスも全て洗い流していく。完全に通り過ぎたと実感したときには身震いもするくらいだ。体感としても体験していることになる。

洗いとったネガティブやそのカスの行く先は、地球の内部である。地球はそんなネガティブな思考やそのカスを捨てられて迷惑はしていないという。なぜなら地球がそうする事を望んでいるから。そのような形で奉仕する事が地球という神の喜びとなる。だから安心して洗浄されればよくて、思いっきり浄化されればいいことになる。
光の中を通り過ぎるという体験をするだけのために、この瞑想をしてもいいくらいだと思う。金色のシャワーをイメージすることから始めれば、円錐体だろうが、形を自由に変えられるということが分かると、どんどん変える遊びが続けられる。

面倒くさくなったら、休めば良くて、無理にする必要は無い。できなければその時は休む。やり過ごしてからまたやればいい。いろいろなマントラやレイキ法、自己ヒーリング、ヨガのように方法として覚えておけばいい。



posted by ライトーダ at 20:52| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | mandala | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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