

昨日2012年4月1日の「めろぽちマンダライブ」終了しました。
壁のコーナーに向けて投影してみるとマンダラの絵なので鏡面効果のようなスクリーンになりました。お客さんというか店員の方を含めて見て頂けたのは15名ほどでした。
いままでのライブで最も少なかったお客さんはたったの一人ということも経験してるので、大して落ち込みもしてません。何かライブしたいというのが本心だったのでした。
来てくれた人が少なかったのは、あまり告知することに集中しなかったせいかも。メールでお知らせした中で来てくれたのは一人でした。その人は古い友人で久しぶりに会っていろんな話で盛り上がりました。また最初に言い出した時、会場がメロメロポッチに決定したきっかけの友人も長く相手してくれました。私含め3人でゆっくりと話できました。
【今後の課題として思う事のメモ】
・紗を使って立体的な層にしたスクリーンがいい。
・ライブ感のあるVJを試してみよう。
・もっと引いて画面を大きくしよう。
・iMovieで途中で止まる。解決方のチェック。
・ただ単にマンダラ映像を投影しても面白くないので、何かテーマを。
・メッセージを載せた映像がいいのではないか。
・野外でやればいい。
・思い切ったスクリーンの形に挑戦しよう。
・人が見てなくてもやるという行動に意義がある。
・同じメロポチでするならテーマやシチュエーションを変えること。
・音(Grooveshark)のエニグマが合っててよかった。
・天、上の方向に向けて映写したい。寝転んで見る。
