2016年06月28日

Carry on

Carry on クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング
この歌詞の意味がすっきりと分からないままだ。





One morning I woke up and I knew
You were really gone

A new day, a new way, I knew
I should see it along

Go your way, I'll go mine
And carry on


The sky is clearing and the night
Has gone out

The sun, he come,
the world is all full of light

Rejoice, rejoice, we have no choice
But to carry on



The fortunes of fables are able
To sing the song

Now witness the quickness with which
We get along

To sing the blues you've got to live the tunes
And carry on




Carry on
Love is coming
Love is coming to us all









Where are you going now, my love?
Where will you be tomorrow?
Will you bring me happiness?
Will you bring me sorrow?
Oh, the questions of a thousand dreams
What you do and what you see
Lover, can you talk to me?




Girl, when I was on my own
Chasing you down
What was it made you run?
Trying your best just to get around
The questions of a thousand dreams
What you do and what you see
Lover, can you talk to me?






と思っていたら、歌詞検索で見つけたサイト

http://ameblo.jp/boomooo/entry-11785851617.html





posted by ライトーダ at 21:57| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月26日

イソギンチャク 五彩

ウルトラアートにてイソギンチャクの五彩が完成しました。
やはり人数があると仕事が速い。

13439100_10154654376969316_2252007270864373635_n.jpg

13524458_1061709087252923_8657562413137094924_n.jpg

五彩の色は赤(朱赤・オレンジ)、黄色、緑、青、紫の蛍光塗料を塗ってあります。ブラックライトにてどのように光るのか楽しみです。これまでの経験上、紫と青は弱かったと思いますが、五色並ぶと賑やかでしょう。




posted by ライトーダ at 18:46| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月24日

里山のアートフェスタ2016のハガキ

里山のアートフェスタ2016のハガキがもうすぐ出来上がります。

里山のアートフェスタ2016絵面.jpg

里山のアートフェスタ2016宛名面.jpg





posted by ライトーダ at 20:22| 石川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月21日

Sky Loop

音を制作しました。ゆったりと広がる空と雲の感じです。

Sky Loop

くもびと1000.jpg





posted by ライトーダ at 11:20| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音制作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月19日

Breath Room

posted by ライトーダ at 17:25| 石川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音制作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月10日

Rapt

http://rapt-neo.com

rapt-top.png

ラプトのムービー(TALK RADIO)から、秦氏と出雲族の抗争を観た。







posted by ライトーダ at 22:43| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 神聖ヒーリングアート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月09日

彫塑/日展金沢展-彫刻の一作品

久々に石川県立美術館に行ってきました。日展の金沢展をやっています。彫刻、日本画、洋画、工芸、書を観てきました。どうしても撮っておきたい彫刻があったので。普通は撮影禁止のところですが、正統な理由により許可は特別に取っています。

20160609_153613.jpg

20160609_153620.jpg

20160609_160443.jpg

20160609_160541.jpg
石川県立美術館に隣接する石川県立歴史博物館






ps:昨日家の裏に熊が歩いていました。小熊です。家族が見つけて、役場に通報。ここら辺ではよくあることで、熊が出るとサイレンが鳴りアナウンスが流れます。漁友会の人らがしばらくしてやってきたようですが、すでに熊は移動したあとでした。





posted by ライトーダ at 20:40| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月08日

Olga Podluzhnaya

Olga Podluzhnaya Uutai - Şan Kopuz

Radyo.Turkiye.Net

Olga Podluzhnaya Uutai - Şan Kopuz

強烈な声のパフォーマンス。狼の遠吠え、口琴、馬の嗎(いななき)、カッコウの鳴き声。それぞれを同時に組み合わせたり,兎に角凄いインパクトのある声に圧倒されました。

Şan Kopuzはグーグル翻訳では「Kopuz歌います」とでました。ということは「Şan」は歌います。歌に関連した言葉であり、今度は「Kopuz」だけを翻訳すると「リュート」とでました。あ、なるほど、「口琴」なのかな。

Olga Podluzhnaya Uutaiはパフォーマンスする女性の名前だと思い、YouTubeで検索すると、でました。
多分「Olga Podluzhnaya」がお名前でしょう。











posted by ライトーダ at 20:11| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神聖ヒーリングアート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月07日

CosmosMeditationWings - tone0607

CosmosMeditationWings

CosmosMeditationWings400tone0607.jpg





posted by ライトーダ at 22:04| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神聖ヒーリングアート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月06日

Cosmos Meditation Wings

Cosmos Meditation Wings

CosmosMeditationWings800toneT.jpg


全ての光線の中を飛ぶように羽根を広げ

第8光線から第12光線までの目には見えないという色を感じて観て

その光の中にいる その光を身体中にすみずみまで往き渡す

細胞のひとつひとつ、もっと原子のひとつひとつにまで染み通る

光の中を光りとなって飛ぶ






posted by ライトーダ at 21:23| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神聖ヒーリングアート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月05日

河田山古墳群

近くの国府台というエリアに初めて行ってみた。すると一番奥の所に「河田山古墳群」というのがあった。
縄文が過ぎ,弥生のころにできたらしい。古墳の数としては60以上もある。能美市は日本の中でも古墳の多い土地だ。なぜ国府台に行ったかといえば、県道22号線(加賀産業道路)を加賀方面から金沢方面に走っているとき、高台にある家々が見え、あの高台の上からの景色はきっといいのだろうなと想っていたから。

20160605_152343.jpg
国府台の高台からの眺め。


グーグルマップ/河田山古墳群
スクリーンショット(2016-06-05 20.21.57).png



20160605_152438.jpg

河田山古墳公園案内図

河田山古墳群は、古墳時代の前期(4世紀)から終末期(7世紀)にかけて築造された古墳群です。梯川(かけはしがわ)流域の平野をのぞむ6つの尾根上に、前期から中期を中心とした古墳が数多くつくられていました。弥生時代以来、梯川右岸から鍋谷川周辺の平野部で稲作を営み、成長してきた集落首長たちの墓域と考えられています。
国府台の造成に伴う調査で発見された古墳は、前方後円墳2基、前方後方墳2基、方墳35基、円墳21基、不明2基の形62基におよびます。そのうち、9基の古墳が、団地造成計画の変更などにより、現状のまま保存されました。
この古墳公園には、河田山古墳群のなかでも最初に造られたグループに属する河田山1号墳と、終末期に属する切遺志積穴式石室をもつ9号墳と12号墳が保存されています。12号墳は工事範囲にふくまれてたものですが、その先室が全国的にも貴重な発見であったことから、公園内に移設して、見学できるように墳丘を復元整備しました。
河田山古墳群資料館には、古墳群の発掘調査で出土した多数の副葬品とともに、12号墳とは別の尾根で発見されたもう一つの切石積横穴式石室が移築展示されています。


20160605_152559.jpg
こんもりとした小さな山に見える河田山古墳。

20160605_152732.jpg

20160605_152807.jpg
展望台があった。

20160605_152834.jpg

河田山12号墳

この古墳は、丘陵南側斜面に造られた一辺15mの方墳で、墳丘後側にコの字状に周溝をめぐらし、前面は墳丘を囲むように石垣状の外護列石が設けられている。
羨道をとおり、横穴状に設けられた羨門をくぐると小さな前室があり、この前室と玄門を隔てた奥が、遺骸を埋葬した玄室とよばれる部屋である。大きさは、奥行が5m、幅2.25mもある。
この古墳のように横穴式の入口をもち、凝灰岩の切り石を使用して造られた埋葬施設を凝灰岩製切石積横穴式石室とよんで、他の古墳の埋葬施設と区別している。
埋葬施設の構造や出土遺物などの特徴から、7世紀中ごろ(西暦650年頃)に造営された古墳と考えられている。



20160605_152946.jpg

20160605_152958.jpg

20160605_153120.jpg

20160605_153056.jpg

20160605_153237.jpg





posted by ライトーダ at 17:16| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月04日

AmbientRoom

https://www.audiotool.com/track/ambientroom/



音のテンプレートから制作。




posted by ライトーダ at 21:57| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音制作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月03日

テントスケッチ覚え書き

テントのためのスケッチ覚え書き

20160603_スケッチ01.jpg
20160603_スケッチ03.jpg
20160603_スケッチ02.jpg
20160603_スケッチ06.jpg
20160603_スケッチ05.jpg
20160603_スケッチ04.jpg
20160603_スケッチ07.jpg
20160603_スケッチ08.jpg





posted by ライトーダ at 21:34| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月02日

Softstep

音制作の続きです。



https://www.audiotool.com/track/softstep/






posted by ライトーダ at 20:40| 石川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音制作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月01日

into2D

into2D

更に編集しました。
ここ数日続いている音制作の続き。トラック数、音数を一つ増やしています。
音質や音の伸び方も変えています。

https://soundcloud.com/ngagga/into2d

into2D





posted by ライトーダ at 22:48| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音制作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
写真素材 PIXTA