
ただし色は便宜上付けたものでチャクラの色と対応するものではありません。層の数と境界線や、その間隔を描いてみたものです。
チャクラの表現は様々な説があり、おおよそは共通ですが、チャクラの数やその位置も境界も解釈がいろいろあるようです。エネルギーを捉える感じ方や状況の違い、定義のしかたの違いがあるのでしょうか。
私の経験ではこのワークや他のワークを含めて、ハートチャクラのピンクのみ2種類ほどのビジュアルを見ました。印象に残った体験でした。ビジュアル化することが好きですから絵の表現要素に取り入れてみました。瞑想体験の多い友人に聞くと、チャクラを意識した瞑想では、ハートチャクラは一番最初に意識しやすく感じやすいようですね。
