2010年08月23日

ディジュミックス



ディジュリドゥとフリー音源のリズム(Kovacs DTM MAGAZINE-2010.08付録)を組み合わせてミックスしてみました。ローパス音源として提供されていたドラムサウンをフランジャーのフィルターで左右にパンさせてます。ディジュもしつこくフランジャーのパンをさせました。DTM MAGAZINE-2010.08にはシンセのソフトがフリーで結構紹介されてました。


アートライブ用にこれから音づくりも同時進行です。




posted by ライトーダ at 21:31| 石川 ☁| Comment(0) | アートライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月14日

チャクラ融合への祈り

「ライトボディの目覚め(WHAT IS LIGHT BODY? Third Edition)(大天使アリエル&タシラ・タチ-レン 著)という本に、「チャクラ融合への祈り」という瞑想ワークがありす。以前、半年ほどこのワークをやってみました。この本でいうチャクラをビジュアル化するとどうなるのだろうと思ってビジュアルにしてみたことがあります。

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ただし色は便宜上付けたものでチャクラの色と対応するものではありません。層の数と境界線や、その間隔を描いてみたものです。

チャクラの表現は様々な説があり、おおよそは共通ですが、チャクラの数やその位置も境界も解釈がいろいろあるようです。エネルギーを捉える感じ方や状況の違い、定義のしかたの違いがあるのでしょうか。

私の経験ではこのワークや他のワークを含めて、ハートチャクラのピンクのみ2種類ほどのビジュアルを見ました。印象に残った体験でした。ビジュアル化することが好きですから絵の表現要素に取り入れてみました。瞑想体験の多い友人に聞くと、チャクラを意識した瞑想では、ハートチャクラは一番最初に意識しやすく感じやすいようですね。

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posted by ライトーダ at 18:12| 石川 ☔| Comment(0) | 神聖ヒーリングアート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月03日

暗転は死守せよ

光のマンダラ上映の自己メモ



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先日、8月1日の癒しフェスタin金沢での「光のマンダラ」映像は、完全なる失敗に終わった。見て頂いた方々に申し訳ない思いでいっぱいだ。なんとも期待を裏切ってしまった。やはり昼間の光の入るスペースでプロジェクター映像を映すというのは無謀であった。3500ルーメンのプロジェクターを使用したのだけれど全くの光量不足。それにリハも無しでやるとはお粗末もいいところトーシロー君でした。反省しきりである。今後、暗転でないところでは一切しない。そしてリハの時間を取れない企画も一切受けないということ。リハ含めて3時間を確保できないイベントはご丁重にお断りすることである。この条件が最低条件となる。肝に銘じて以降望むべし。せっかく多くの人に「光のマンダラ」を見て頂けるチャンスであったのに、これでは全くの逆効果となってしまった。とてつもない大きな痛手である。薄い映像でしかお見せできなかったのがなんともくやしい。それでもわずかに見える映像を手がかりに、なんと知人の中にはほめてくれる方もおいでて救われた反面、はずかしくて居場所がなかった。しかし投影していたものと同じDVDムービーを3本買っていただけてよかった。一度見てしまった人のイメージは取り戻せない。プロジェクター映像をするときには、暗転だけは死守せよ。このことを忘れずに。

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絵の反応
posted by ライトーダ at 21:09| 石川 ☁| Comment(0) | アートライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
写真素材 PIXTA